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2012年 02月 03日
2012年 02月 01日
045 ダチョウ 南アフリカ共和国 2001年 24
喜望峰からの帰路、ガイドが指差しした彼方にダチョウのツガイが餌をたべていた。 「一夫一婦制で、片方が亡くなっても生涯,貞節を守ります」と言うものだから感心したのだった。 ところが、複数羽のメスと群れて生活するとの情報もあって・・・。 環境の違いで多少異なるのだろう。 ![]() 2012年 01月 31日
ろば スペイン
日本の農村で牛や馬の姿が消えたのは何時頃だったろう?二頭のロバが橇を引いて麦を脱穀していた。カメラを向けると、農夫が手を差し出して金をくれと言う。ちいさなコインを手渡すと顎をしゃくった。とかく人の世は世知辛い。 ![]() 2012年 01月 30日
牛 スペイン
闘牛が開催される前のアトラクションなのか、町中の路上に駆け出して来た。 若者たちがその前を駈けるのだが、気弱な者は次々と脇に身を隠す。 最後まで駆け抜けられれば勇者と言う事か。至近距離で見ると、牛の狂気を感じた。 ![]() 2012年 01月 26日
アザラシ 南アフリカ 2001年
岩のうえで日光浴をしていたアザラシの群。 海が荒れていて、これ以上は近づけなかった。 ワイドレンズの悲しさで、顔の表情は撮れなかった。 ![]()
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